highlandvalley

chizolliano:

風の音がジャマをしている [The Wind Makes It Too Hard To Hear.]

「卓球じゃないよ人生の話をしてる。そしてコレはコーチとしての言葉ではない。君をよく知る友人としての言葉さ。」
[This is the opinion of a friend who knows you well.]

「はは…。救われるよ。」[Heh. It helps.]

チャイナ大好きです。

kyoukochang
例えば、私とデート中に絡まれたりしたらどうする?って質問した時
「俺なら瞬殺でフルボッコだねw負ける気がしねーw」
って人より、
「ヤバいねw俺ヘタレだからお前の手引っ張って全力ダッシュするわw」って人が好きです
kyoukochang
 どうしてもどうしてもさわりたくて、気が狂うほど、もういてもたってもいられなくて、彼女の手に触れることができたらもうなんでもする、神様。
 そう思った。そう思ってした。自然も不自然もない。せざるをえない。思い出した。本当はそうだった。何となく気があるふたりがいて、何となく約束して、夜になって、食べて飲んで、どうする?となって、今日あたりいけるとお互いが暗黙の打ち合わせをしてる、というものではなかった、本当はただたださわりたくて、キスしたくて、抱きたくて、少しでも近くに行きたくてたまらなくて一方的にでもなんでも、涙がでるほどしたくて、今すぐ、その人とだけ、その人じゃなければ嫌だ。それが恋だった。思い出した。
吉本ばなな『とかげ』 (via marches)
kyoukochang
ずっと好きでいる、ずっと飽きない。 そういうことが、かんたんだと思っている人もいる。 たいていは、若い人だ。 「ずっと好きでいる」ことが、 どれだけむつかしいことか。 それだけをわかるためにも、 それなりの長い時間が必要なのである。